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石原小キャラクター完成

平成29年9月30日(土)運動会にて石原小のキャラクターが誕生しました。
名前は「いしわラッコ」です。よろしくお願いします。
 
 全校児童にデザインの募集をし、最終的にはいくつかのデザインを組み合わせました。体は石でできており、ラッコがベースのデザインです。大好物のホタテ貝は、防犯ベルになっています。笑っている「石」・「原」の漢字を両手に持っています。
 どうぞ、よろしくお願いします。
 

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平成28年 文部科学大臣表彰

 

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彩の国教育の日

お知らせ

GIGAスクール構想は、文部科学省が進めている日本全国の学校で行うプロジェクトです。

文部科学省 GIGAスクールのページ

 令和2年6月22日 熊谷市教育委員会から「令和2年度GIGAスクール構想先進研究校」の委嘱を受けました。
 学校では、学校予算で購入したタブレット40台と借用している44台計84台のタブレットとパソコン室のPCを使って、授業への導入、児童の学力向上のための研究を行っています。
 

ギガスクールに向けて

ギガスクールに向けて
12
2021/02/28new

GIGA授業で開発したワークシート実践例① 「道徳心メーター」

Tweet ThisSend to Facebook | by 校長
 本校の教諭が開発したワークシートです。「道徳の心メーター」です。メタモジクラスルームでできるワークシートです。シンプルですが、まずこれをつかって道徳の授業をやってみることが、メタモジクラスルームをはじめ、授業支援ソフトを使う登竜門になるかも知れません。子供たち一人一人に考えさせて書かせて提出です。

このワークシート良いところ
 提出しなくても一覧でみることができます。
 全員が参加する意識がもてます。
 名前を隠して、見ることができます。
 提出してから聞く授業ができます。

 一番シンプルで 一番分かりやすいスタートです。道徳であれば小学校中学校問わず全員が取り組めます。本校職員の考えたアイデアです。

 

 一覧です。


11:56 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2021/01/31

GIGAスクールの課題を解決するには

Tweet ThisSend to Facebook | by 校長
 GIGAスクール構想の研究発表を2月5日に行います。

 GIGAスクール構想で一人1台環境になったら、日本中で様々な課題がでます。

 
この課題を解決するにはまず「児童生徒がつかってみること」です。

 教員がストップをかけていては課題は解決しません。

 業者さんは 機械を納入すれば あとは知りません ということでは課題は解決しません。
 学校や行政は、たくさんの予算をかけたこのGIGAスクール構想に全員でむきあわなくてはなりません。

 「私は国語の教員だから 算数の教員だから 体育の教員だから 専門ではありません」と逃げてはいけないのです。

 すべての教員や行政職員は今pcで仕事をしています。子供たちがpcを使うことになったら、すべての職員ですこしずつとりくむことが課題解決への近道です。

 なにが課題かをできるだけ多くのひとが知り、その課題を解決し、新しい学校を作っていく必要があります。

 一部の人だけがやるのではなく 全員がやることが大事です。

 本校の研修の方針は
 「一人が10することではなく 10人が1することを目指す」です 


  子供たちの笑顔をために努力していくことが大切です。
21:04 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2020/12/08

GIGAスクール授業を実践して気づいた課題

Tweet ThisSend to Facebook | by 職員室
実践して気付いた課題
 課題1 メンテナンス 充電   充電ができていないと使えなくなる。  → 充電保管庫で解決できると考えるが、アップデート等の問題も考えられる。

 課題2 不安定なWIFI接続     強力なアクセスポイントといえども、通信が切れることがある。40%~100%と状況によってちがう。つながらない場合は つながっている予備タブレット機を渡さないと授業が継続できない。LTE接続は安定している。 
 ※ 業者の方は、「つながるはず」とおっしゃっているが学校の教室環境は過酷なためにビジネス環境と比べると強化が必要であると考えられる。
 ※教室環境は過酷。様々な子供たちの指導と児童と同数のタブレットのトラブルを一人の教師が担当することは不可能である。

 課題3 教員の不安1 回線
 回線がつながらないと授業に対して不安に感じる。教師は一度回線がつながらなくて授業で苦労すると、次に使う気力がでない。そこまでしなくてもよいという感覚になるくらい。回線がつながらないということは重大である。

 課題4 教員の不安2 子供の方が使える
 子供はタブレットに慣れていて、どんどん使えてしまう。使い方やトラブルを質問されても答えられない教員は不安である。研修をしても普段使っていない教育ソフトを授業中だけつかうのは教師には負担が多くなる。 

 課題5 準備に対して 使う時間がすくないと使わない。
 PCを使った授業は準備が莫大にかかる。同じ授業をほかの教員やクラスがすれば効率は上がる。しかし1時間のうちに10分程度しか使わないのであれば、教員は使わない方を選択する。もし使う場合は半分以上の時間を使わなければ、準備に対する対価はない。つまり、もしPCを使うのであれば授業時間の半分程度の使用時間が必要である。

  課題6 ノートと黒板の授業の方が教員は楽。
 もし、ノートと黒板で今までの授業をするとの、GIGAの授業ではノートと黒板の方が慣れていて楽である。やらなくてよければやらないほうが良いという意見が多くなる。とくに算数、国語の教員は、授業スタイルが固定していて入る余地がない。ノートと黒板の授業のほうが良いと考えている。

  課題7 授業・ソフト・ハードの3つの側面をそれぞれ幅広い人材で考えないと情報教育主任の負担増
  授業      授業に関しては情報教育主任が考えるレベルを超えている。授業支援は各教科担当が考えることが
          重要。「専門ではないのでわかりません」と国語、算数・数学担当の先生がいっていると浸透することはむずかしい。
  ソフト     ソフトがまだまだ未成熟である。ソフト会社と学校が連携する必要がある。
          校務支援ソフト使いづらいのと同じ状況になると思われる。
           ソフトに関しては、今後のオプションも必要である。
    ハード      ハードの接続に課題がある。電子黒板との接続 LANとの接続 インターネット接続 つながらなかったときに「プラグイン」とか「バックアップ」とかの体制を本気で検討することは重要である。


14:58 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2020/11/27

GIGAスクールの授業づくり

Tweet ThisSend to Facebook | by 職員室

11月26日のギガスクールの研究授業より

| by 校長
1年生の授業より 考える授業のノートを全員が電子で提出して比べる授業でした。

〇〇〇●□□□□

 ●さんは前に3人いて後ろに4人います全員で何人いますか
 3+1+4=8という計算をするところです。
 図をノートに書いて考えます。

 まず問題をノートで解きます。
 つぎにノートを写真にとって 提出します
 そして出されたものを電子黒板で並べて比べます。

 写真にとって提出しなくてはならないので全員参加の授業をつくることができます。

 1年生も真剣に写真をとっておくっていました。

 1年生はジャストスマイルをつかって算数の勉強ができました。


 ノートを写真にとって送る 「半デジタル的」な使い方です。先進校といわれる学校もロイロノートで使っていました。
 ノート指導を重視するならこの使い方はしないほうが能率的です。ノートを使うならノート デジタルを使うならデジタルのほうがいいです。授業者の先生もそう感じていたようです。この使い方も一つの手段ではあります。





2年生は 算数 たしざん ひきざんの立式の授業です

 問題文からたし算かひき算かを 図をつかって決定します。図は算数の演算決定に重要なツールです
 紙のノートに図を描くのは大変です。
 デジタル教科書の図を自由に動かせる教材をつくりました。
 子供たちに与えて、図をうごかしながら考えて 立式まで書き込み提出します。
 デジタルツールの良いところを使っています。

この教材はメタモジクラスルームというアプリで自作しています。

練習問題もメタモジクラスルームでたくさん作っています。終わった人にはどんどん問題を配りました。
 この教材はオリジナルです。2年の先生がつくりました。図をレイヤーで動かせるのは思考ツールとしては優秀だと思います。図を書いたりつくったりするのは手間がかかり、効率が悪くなります。このように図の部品を指で動かして作り、立式をするのは頭の中にイメージを作りながら考えられるのでこれからも考えていきたいところです。


5年生の三角形の高さを考える授業です。
図をデジタルノートで配り、三角形の高さをかいて提出する。
全員参加意識の高まる授業です。全員がノートにやっても授業中には数人しか取り上げることができないので、教師が把握したり、評価したりすることが十分にできないことがあります。でもデジタルで行い提出させると全員が瞬時に教師にデータを送ることができます。
さらにそれを前の電子黒板に提示することで ヒントカードにもなります。

 この使い方は有効です。書いている時間も大事ですが、効率的に授業ができました。
後半はジャストドリルで十分ドリルをすることができました。
ドリルソフトは自動〇つけ機能で個別最適化が図れます。ドリルソフトは自習や家でもできますが、授業中に利用することで教師は個別指導ができます。つまづいている児童は教師用タブレットで把握できます。教師の役割である個別指導に専念することができます。
 ドリルは進んでいる子はどんどん進めることができます。一斉授業では進んでいる児童が待っていることが多く意欲が減退する場面があります。理解できない児童は同じく教師の手が入らずに意欲が減退する場面があります。待っている時間がもったいないので、こうしたツールを使っていくことはもっと研究する余地があります。

6年生の道徳の授業では自分の考えを書くときに利用しました。心はみえないけど、表明されることで見えます。
今回はPC室のジャストスマイルで行いました。タブレットのwifiにくらべてpc室のパソコンのつながり方は安心できます。

学校では学校でかったタブレット40台 借りているタブレットが40台しかないので、PC室をつかうとギガスクールの練習ができます。
まだまだPC室の役割はあります。この9月からこのようにPC室は教室と同じように前向きに配置しています。コロナ対策としても向かい合わない
配置は授業がやりやすくなります。考えを書いて提出すると前の電子黒板に並んで表示されます。この方法はすべての教科に使えます。

以上の4つ授業をおこないました。いくつかパターン化して授業を展開していこうとおもいます。


08:16 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2020/11/08

第2回 研究授業では、、

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 ただいま11月26日の第2回 GIGAスクール構想研究授業にむけて準備しています。

1  ノートを写真にとって共有する算数授業
2  図を操作して立式させる算数授業
3  考えを出し合いドリルも行う算数授業
4  考えの見える化を図る道徳授業

 この4つの授業を考えています。
20:26 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
2020/11/06

第1回 9月1日のGIGAスクールの授業発表

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 9月1日 学力向上プロジェクト訪問で埼玉県教育局義務教育指導課の先生が授業を見に来られました。そのときに本校で取り組んでいる授業を見ていただきました。
 現在は 第2回の研究授業(11月26日)にむけて取り組んでいます。

 9月1日の授業は 6年算数「円の面積」です。

導入でデジタル教科書を見せて、円の面積の公式を導き出します。テンポ良く進めます。

問題解決学習は行いません。集団解決で進めて行きます。後半の授業に時間を使います。


ドリルソフトを立ち上げます。半径が出ている問題 直径から半径を出して公式に当てはめる問題 半円 1/4円とレベルアップしていきます。ドリルソフトは自動採点です


個別指導していきます。小数のかけ算による計算力の差をうめ、全員が参加できるように計算は電卓使います。

ドリルソフトが終わったら人から 紙ドリルに進みます。紙ドリルの〇付けは教員が行います。教員は2人体制で進めます。


評価をしながら、個別指導していきます。


紙ドリルが終わった人は、さらに難しい問題に進みます。複合した図形です。ドリルソフトになります。

教員用タブレットは誰が進んでいるかを見ることができます。さらに個別指導をしていきます。

本時のまとめと振り返りを行います。
18:32 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2020/09/16

今日の接続率

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今日も2年生でメタモジクラスルームを行いました。
接続率 当初は100%ですが
アクセスポイントから離れたところの2台がつながらなくなりました。

アクセスポイントを前の電子黒板の上に置いてありましたが、授業が始まると後ろ右の2台がつながらなくなりました。
代替え機で対応しましたがそれでもまだ順調ではありませんでした。そこでこんどは教室の中心に持っていきました。
その後不調が続いていましたが31台中2台がうまくいきませんでした。 もう少し検証を重ねていきたいと思っています。

 100%→ 92% はじまって5分後 

 92%つなげることができました。一人一台時代ではこれでも大変です。
 
 業者のみなさんの努力が必要です。授業関してはまだまだ課題がありますが

以下のことがわかりました。

授業のながれ
 二桁同士のたし算 ひき算の計算を行う

 1 012345 のカードをつかってひっ算を作る。

   25
  +13

 2 これを各自 タブレットでやってみる。
   タブレットに手書きして入力する
   できた児童はその結果を映し出す。

 3 425
  + 13
  
   4が加わったものもやってみる。
   タブレットで書き込み 全員がやったものを教員が丸付けをしていく タブレット上で
   できたら 〇ボタンを押すと 画面上に青く表示される わからなかったら?を押すと 赤く表示される
   二人の教員で児童の回答をタブレット上で確認し 〇をつけていく

 4 できた児童に説明をさせる。
   タブレット上で書き込んだものはほかの児童にもみることができる。
   指すというボタンを押すと 書かれたものが一定時間で消えていく
   自分の画面に描きながら説明するので見ているほうはわかりやすい
 
 5 練習問題を進める
   同時に 2人の教員で丸付けをしながら進んでいく

 6 途中で間違い例を示し、全員で修正する時間をとる

 7 振り返る。
 

本時のタブレットの課題は 「たし算とひき算のひっ算。」の問題を出したところ
・タブレットの画面が小さいので子供が画面を指で広げてから大きくしてから使っている
・複数ページを使うと複数にまたがって表示はできない
・先生ページの書き込みが、自分の書き込みと全く重なってしまうことがある。
・指では書きづらいことがある 



 成果として
・タブレットは単なるノートとは違い、教員、児童同士でつながっている。いつでも書いた答えをとりだして説明させることがある。
・また、自分の解き方を説明する時もペンを使って説明したりするために、全員によく情報がいきわたる。
・紙のノートに比べて集中力が続く
等があげられました。これから検証しながらよりよい研究を進めていこうと考えています。
12:44 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2020/09/14

本日の接続状況 9月14日

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 月曜日 本日の授業の状況と接続状況をお知らせします。
今日は算数でメタモジクラスルームを利用しました。
接続率は、ほぼ100%となりました。金曜日に接続設定を調整してもらった結果です。

3時間目 2年2組(二桁の足し算のひっ算)


市教委の先生、地元市議会議員の先生も見に来てくださいました。

また、ドリルソフトは 6年3組 2年4組 6年4組で利用しました。
こちらはやや立ち上がりが悪かったですが、立ちあがってからは順調でした。

2年4組
こちらは 児童ははじめて、先生も初めてで使うことができました。
児童の操作は簡単です。
14:04 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2020/09/11

今日の接続率

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今日も 2年生のメタモジを行いました。
今日はスタートからつながりがよいです。
31人で授業をしています。
昨日の夕方業者さんが設定をしてくれて そのせいで調子が良いです。

かなりつながっています。
しかし少し時間がたつと つながりが悪くなってきます。WIFI26台中5台つながらなくなってきました。ネットワークがつながらなくなったり、読み込み中のものがでたりしています。

予備のと交換しますが、次から次へつながらなくなります。調整してはわたし、調子が悪いのを直しまた渡します。


画面の中で ペンの表示がでないのもでました。

エラーも発生しています。これは立ち上げなおしです。

つながっていないのは暗い表示なります。
39台で回しながらなんとか31人で動かしていました。
どうにかタブレットを使っている時間はとれましたが、不良のものを交換していると
子供が集中して使えませんでした。

LTEのモデルでもうごきがわるいのがありました。

WIFIモデル26台中 約15台が正常に動いていました。
今日の接続率は60%というところでした。前回は15%なので今度はすこし
使える感じになりました。それでも子供たちにつかうにはまだ不安が残ります
接続させているだけで終わってしまいそうです。

さらに業者の人と相談をしました。
15:34 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2020/09/09

WIFIの課題

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今日は2年生でもタブレットを使った授業をしました。授業支援ソフトメタモジクラスルームです。今日は初めてです。

でも子供たちはすいすい使えます。操作方法は心配ないのです。
そしていざ動かし始めるとここで課題です。
 
 WIFIがつながらない機種が出ました。必死につなぎなおしたり、再起動したりしました。
でもつながりません。13台のLTEは問題なくつながっていますが、本日のWIFIは4台/26台中
という結果でした。つながっていたものもつながらなくなりました。こうなると教師の手には負えません。
子供たちもややがっかり「タブレット楽しみにしてたのに」という声が聞こえました。
担当の先生も困っていました。これがGIGAの課題です。立ち上げなおしたり、設定をし直したりしていたら
授業は進まないのです。ここで専門的な人が必要です。教員は子供に集中しなくてはならないのです。

 午前中の5年生の授業も ポケットWi-Fiが途中で切れてNHK for スクールがみせられませんでした。
「PCにはトラブルがつきもの」なのです。それを冷静につなぎなおすほど時間や余裕はありません。子供たちを前に
教員は授業をしなくてはならないのです。この課題は何としても解決しなくてはなりません。そのためにも
バックアップ体制が必要です。pc環境を設定できるサポートが必要です。



せっかくのソフトもWIFIがつながらないと全員がつながりません。WIFIの脆弱さなんとかならないのでしょうか
LTEの通信料金の高さ なんとかならないのでしょうか。


初めてのタブレット授業でも つながっているパソコンでこのような授業ができます。子供たちの学びもより楽しくなります。
だからこそ WIFIのつなぎをしっかりできるように業者の方にお願いしたいです。
17:17 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
12

プログラミング教育に関して

プログラミング教育に関して
2020/09/17

5年生のプログラミング

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5年生は算数「偶数と奇数、倍数と約数」の学習として
プログラミングに挑戦しました。

「グラミン」というソフトを使って、3の倍数を読み上げたり
3の倍数と5の倍数の時だけ他の言葉を話したりするプログラムを作りました。

5年生が意欲的にプログラミング授業にチャレンジしています。
新しいPCでスムーズに動いています。
16:30 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)

カウンタ

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第2波対策として

今後 第2波が来た時には各学年のページを中心に
休業中同様にオンライン授業を展開します。

 1 テレビ会議システムをつかって学年別の授業を行う準備をしています。
 2 プリントと動画を活用して授業は進めます。
 3 ホームページを活用して学習を進めます。 各学年ログインして進めます。